アメリカンファンキーBBQビーフを食べた感想

アメリカンヴィンテージキャンペーンの最後、80年代を象徴するアメリカンファンキーBBQビーフを食べてきましたので感想を書きたいと思います。
「アメリカンファンキーBBQ ビーフ」はBBQソースとピクルスやチェダーチーズ、レタスといったハンバーガーの定番具材、そして香ばしくグリルしたベーコンをサンドした一品。しっかりと食べごたえのあるアメリカンハンバーガーをお楽しみいただけます。
とあります。

前回チキンを食べたので比較しながら味を説明したいと思います。

大事なポイントはベーコンが想像していたよりも厚くまた2枚あるということです。なので味のベースというかメインはベーコンです。かなりしょっぱいですがいい感じにアメリカ感が出ています。

BBQソースはチキンと変わらずちょい辛ですね。全体としてベーコンがトップをいきながらBBQソースとビーフが追いかける、そんな感じです。

満腹度はチキンの方がありました。ビーフは2枚入っているのですがおかしいですね。ちょっと食感が物足りなかったのかも。

できればホワイトチェダーが入っているともっとよかったですね。コクが増したと思います。BBQソースとの相性もチキンの方がよかったです。

なのでアメリカンファンキーBBQはビーフとチキンどちらがおすすめかというとチキンです。

これでこのキャンペーンはおしまいなのですがちょっとどぎつい感じが足りなかったですね。もっとアメリカっぽくジャンキーにしてほしかったです。

このあたりは新社長のサラの「ファミリー向け」という戦略なんでしょうね。かなり女性を意識している作りになっています。お子さんがいる家庭でも安心してみんなで食べにいけるレベルです。

でもできれば男性向けのごっついやつをたまには出してほしいですね、私としては。

ここまで読んでくださりありがとうございました。下に人気記事一覧がありますのでもう1記事読んでもらえるとうれしいです^^。

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